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背骨ブログ2

あなたの背骨をポキっと

マストドンの特徴と公開範囲について

マストドンはTwitterに似たサービスだ。なのでTwitterを使ってる人からすると戸惑いは少ないだろう。この記事では、Twitterと違う点と投稿の仕方についていくつか紹介していく。

 

マストドンのアカウント作成はこちらを参考に。

sebu-yan.hatenablog.com

 

マストドンのTwitterとの違いは超ざっくり以下の通り。

・500文字投稿できる

ツイートではなくトゥート

リツイートではなくブースト

・テキストを隠して投稿できる

 

やっぱり大きな点は500文字投稿できる点だろうか。

 

次に、ポストする際の公開範囲について。ご覧のように、4つの公開設定がある。

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それぞれの意味は以下のとおり。

・公開(Public)……誰でも閲覧できる。ローカルタイムライン(Local)や連合タイムライン(Federated)にも投稿される。

・未収載(Unlisted)…誰でも閲覧できる。ローカルタイムライン(Local)や連合タイムライン(Federated)には投稿されない。

・非公開(Private)…フォロワーしか閲覧することができない。

・ダイレクト(Direct)…メンションをつけた相手だけ閲覧可能。メンションつけなければ自分だけの閲覧。

 

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また、画面の「CW」をクリックすると、内容注意メッセージという欄がでてくる。これは、なにか閲覧を注意しなければいけないポストをする際に使用するものだ。

 

例えば、内容注意メッセージに「テスト」、今なにしてる? に「だよ」と入力すると以下のようにポストされる。

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投稿されたトゥートの "もっと見る" をクリックすると中身が見れるようになる。閲覧注意を促す投稿以外にいろいろと試せそうな機能だ。

 

他にわかった機能があれば随時更新していきたいと思う。

アカウントのつくり方はこちらを。

sebu-yan.hatenablog.com

マストドンのアカウントの作り方

マストドンのアカウントの作り方を説明する。アカウントの作成自体はむずかしいことは何一つない。2~3分もあれば作れるだろう。

はじめに作り方から説明する。

特徴や公開範囲についてはこちらを参考に。 sebu-yan.hatenablog.com

マストドンには複数のサーバーが存在し、そのサーバーを選んでアカウントを作る必要がある。サーバーの一覧はこちらから確認できる。基本ユーザー数が多いサーバーを選べばいいのだが、日本人が多いのは下記のサーバーのようだ。

https://mstdn.jp/about

ということで、まずこちらのURLにアクセスしよう。以下の画面に遷移するはずなので、アカウント名、メールアドレス、パスワードをいれて作成するだけだ。(けっこうかんたんなパスワードでも作れちゃうので少し心配ではある)

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参加するをクリックすると、登録したメールアドレスに確認メールが飛んでくる。そこに貼り付けてあるURLをクリックすればアカウントの作成はおわりだ。実にかんたん。

ちなみに、マストドンはiOSやAndoroidのアプリもある。

play.google.com

iOS版では、最初にサーバーのURL(例:mstdn.jp)を入れて、自分のアカウント、パスワードを入れれば大丈夫だ。

マストドンの特徴や公開範囲についてはこちらを。 http://sebu-yan.hatenablog.com/entry/2017/04/16/024830

sebu-yan.hatenablog.com

武蔵小山の立ち食い焼鳥は鳥勇だけじゃないって知ってた?

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武蔵小山には立ち食いの焼鳥屋がある。

 

ここでいう立ち食いとは、お店の中で立って食べることではなく、お店の外で立ち食いできるお店のことだ。もう少し具体的に言うと、お店の中というものがそもそもない。店頭で焼鳥を焼いていて、焼けたものから順番にカウンターに並ぶ。焼鳥を食べる人は特に焼鳥を注文するわけではなく、カウンターに置いてある焼鳥から食べたいものを選んで食べる。

 

焼鳥はすべて同じ値段なので、最後に食べた本数をカウントして、お金を払ってお店を出るシステムだ。だから、少し小腹が空いた時などに、店頭でひょいひょいっと焼鳥をつまんでお金を置いてくるだけでいい。

 

本題に入ると、武蔵小山では鳥勇という焼鳥屋が有名だが、駅を出て線路沿いを左側(りゅえる方面)に歩くと1分くらいのところにある焼鳥専門店「みやこや」もオススメしたい。

 

串はすべて80円(税込)。メニューは、たん、かしら、はつ、なんこつ、レバー、しろもつの6種類。 少しメニューが少ない気もするけど、ここは鳥以外のメニューがあるのが特徴。

 

これは "はつ" だったかな。確か。鳥じゃないよね?

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「牛豚モツ卸問屋」と書いてある通り、元は肉の問屋なので、鳥以外の取り扱っているのだ。その下の「焼鳥屋専門店みやこや」にはつっこんだら負けな気がする。

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 みやこやでは、焼きあがった焼鳥は、目の前の入れ物に入れられる。

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 お店の中はこんな感じ。訪れたのは夕方の6時ぐらいだったからか、人もたくさん並び、忙しそうに焼鳥を焼いていた。

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肉の専門店だけあって、味はもちろん美味しいのだが、ひとつ残念なのはビールが売られていないこと。もしビールを飲みながら食べたいなら、近くのコンビニでビールを買って持っていかなければいけない。みやこやでは焼鳥のお待ち帰りもできる。外で食べるのに抵抗があるなら、少しだけ並ぶがお持ち帰りもいいだろう。

 

 ちなみに、もし肉を買いに行くのなら平日がオススメだ。土日は肉の入荷がないので、品切れになっていることが多い。土日に行くなら事前に連絡いれて行くといいだろう。

 

 

 

器械体操の練習をしに豊島体育館に行ってきただけの話

先日、数年ぶりに器械体操をやってきた。

器械体操は、機材が高い、広い場所が必要、準備に人手がいることから、なかなか練習できる場所がない。そんななか、豊島体育館で毎週木曜日の18:30から21:00まで練習できることを知った。

豊島体育館は、有楽町線千川駅」から徒歩5分くらいのところにある。スケジュールにもちゃんと “器械体操” と書いていた。

f:id:iioniku:20170326022209p:plain 引用:豊島区立豊島体育館
※執筆時点での情報なので、最新の情報は公式サイトか体育館に直接聞いてみるのが手っ取り早いです。

料金は、大人で400円。券売機で券を買って受付脇の階段から下に降りればすぐ練習場だ。

着替えて中に入っていくと、意外に人が多かった。男女は半々くらい。年齢は高校生くらいから50~60代くらいのおっさんまで様々だ。

置いてある機材は、マット、エアーマット、鉄棒、平行棒、つり輪、跳馬、トランポリン、平均台段違い平行棒と、一通り揃っている。

タンブリングは残念ながら置いていなかったが、エアーマットがあるので、そこそこ跳ねる。個人的には円馬も欲しいところ。

練習自体は完全にフリーでやっているようだった。数名のインストラクターがいるので、必要あれば声をかけて教えてもらうこともできるらしい。

ということで、さっそくやってみたのだけれど、久しぶりすぎて感覚が追いつかない。当時はこれくらいの感覚なら、これくらいだったよな? みたいなものが全部ずれている。

例えば、 “A” というをAPIを叩けば、 “B” という値が返ってくるはずだったのが、 “C” や “おっぱい” という値が返ってくる感じだ。

どうやら、ここ数年で僕のからだの仕様がずいぶんと変わってしまったらしい。

前宙の着地が掴めず顎を打ちそうになったり、バク転したときの手の衝撃にびっくりしたり。昔まったく気にもしていなかったことが、次々と僕の体に起こってくる。

結局、ロンダート→バク転→バク宙まではチャレンジできず、バク転を連続でやる練習、ロンダートからバク宙までの練習に時間を使った。あと、あん馬ね。

ということで、練習帰りにこんなことをつぶやいて帰りましたとさ。しばらく自分の体を理解するための練習が必要になりそう。

あ、練習は21時までですが、片付け始めるのは20:40ぐらいからなので注意が必要です。ギリギリに行くと練習できないかも。

電車通勤をやめ、自転車で出勤するようになって感じた10コのこと

うちの会社は、電車やバス以外で通勤する人に対して、住宅手当を家賃の20%(最大2万円まで)支給しています。電車通勤の人は交通費だけ支給されるので、電車通勤をやめた方が手取りが増えることもあるわけです。そんな制度もあってか、ぼくは入社してすぐ自転車通勤に切り替えました。自宅から会社のある上野までは13km。時間にすれば45~50分くらいでしょうか。都内では自転車人口が増え、たびたび自転車のマナーについて議論されることもありますが、ぼくが自転車通勤をして感じたことをまとめてみます。

自転車通勤にしてよかった5つのこと

完全に主観ですが参考になれば幸いです。

1. 満員電車からの解放

一番はこれです。満員電車に乗るストレスがキレイさっぱりなくなりました。ぎゅうぎゅうの車内ってめちゃくちゃ嫌ですよね。座れればまだいいんですが、座れないと通勤するだけで疲れます。金曜の夜とかは車内がお酒臭かったりしますしね。自転車で通勤するとそんなストレスはありません。仕事が遅くなっても終電を気にすることもありませんからね(白目)。

2. 冤罪に怯えない

男は年齢を重ねれば重ねるほど、電車内の冤罪について考えませんか? 僕は考えてました。特に満員電車で隣が女性だとラッキー! って思うと同時に警戒するんですよ。痴漢に間違われないようにしなきゃって。だけど自転車だとそんな危険はありません。そのかわり、交通事故に遭うかもしれないリスクはあるんですけどね。

3. 健康的になれる

ぼくは体重に変化がなかったんですが、人によってはダイエットになるみたいですね。運動不足ならちょっとした運動にはなります。ダイエットを始めるのであれば、自転車通勤で消費できるカロリーを計算に入れたりするといいですね。ちなみに、178cm、75kgの体重で1時間80~85rpmの回転数で漕ぎ続けたときに消費できるカロリーは大体800~900kcalくらいです。(ジムで計測した数値です)ご参考までに。

4. 道に詳しくなる

これは仕事柄よかったポイントでもあります。自転車の行動量に比例して道に詳しくなれるんですよ。また、ちょっと電車で行きづらいような場所も気軽に行けます(例えば不動前から三軒茶屋とか電車乗り換えがとっても面倒なんす)。他にも、裏路地で思わぬ発見をするのも電車じゃなかなか出会えない魅力です。

5. 『弱虫ペダル』や『かもめ☆チャンス』が面白い

すいません。弱虫ペダルwwwって思ってました。だけど、自転車を始めたタイミングで見てみると面白いんですよこれが。悔しい。自転車乗ってるときに熱い展開を思い出すと、ついついペダルに力が入っちゃうんですよね。かもめ☆チャンスは、もう少しリアリティのあるマンガ。競技中に立てる作戦、レース運びの駆け引きとか読んでてほえーってなります。これも面白い。個人的には弱虫ペダルより好きなマンガです。

自転車通勤にしてマイナスかもしれない5つのこと

いいことだけ書いても不公平なので、マイナスかもしれないことも書いておきます。

1. 自転車のメンテナンスに若干のお金と時間がいる

ぼくはクロスバイクに乗ってまして、1~2週間に一度はチェーンの潤滑だったり、空気を入れたりしています。自転車が好きなので気になりませんが、チェーンの潤滑や自転車を洗浄するために細々とした消耗品でお金がかかります。潤滑もちゃんとやった方がいいのですが、最低でも空気だけは定期的に入れるようにしたいところです。

2. 交通事故のリスク

前述しましたが、交通事故に遭うリスクは増えるでしょうね。マナーの悪い車もいますから。こればっかりは、自分が安全運転を心がけるしかありません。正しい交通ルールを守えう以上に自分で守れる範囲を気をつけて運転しなければいけません。特に雨の日はタイヤも滑るので乗らない方がいいでそうね。

3. 盗難のリスク

ぼくは幸い被害にあったことがありません。しかし、知り合いにはたくさん自転車を盗まれた人がいます。どうしても高い自転車に乗ると狙われてしまいますよね。盗まれるときは鍵をつけても盗まれるので、なるべく室内で保管するとかの防衛策を考える必要があります。

4. 夏は汗がやばい

自転車通勤は夏場が大変。だって暑いから。会社や会社の近くにシャワーを浴びれる場所があればいいですけどね。例えば、会社に近くにジムがあればシャワーを浴びて出勤といったこともできます。冬は寒くない?ってよく聞かれますが、漕げば暑くなるのでなにも心配いりません。

5. 沼

かの偉い人は、「自転車は沼である。」と言ったとか言わなかったとか。自転車は知れば知るほど金がでます。例えば、ぼくは自転車のタイヤを32から23に細くしました。たったこれだけでペダルも軽くなるしスピード出るようになるんですよね。あとホイールを変えても全然スピードが変わるらしいですが、それ以上踏み込むと戻ってこれない気がして踏みとどまってます。今は理性が勝ってますが、自転車にはまるってこういうことなんだろうなぁ。

まとめ

ということで、自転車通勤で感じたことをつらつらと書いてみました。個人的にはマイナスなこと以上に、自転車の楽しさの方が大きかったので自転車に切り替えてよかったと思ってます。

武蔵小山の焼肉屋「大門」というお店

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武蔵小山から、また一つお店が消える。

 

武蔵小山と言えば、日本で1番長いアーケード商店街がまず有名だ。かつて、その商店街から少し横に入っていくと、たくさんの飲み屋が軒を連ねていた。今は駅前の開発工事のために飲み屋は立ち退き、立入禁止になっているエリアだ。その立入禁止エリアのすぐ隣に、今月2月に閉店が決まってしまった焼肉屋「大門」はある。

 

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店構えは決してオシャレでもキレイでもない。お店のなかはいつも煙が充満し、焼肉の匂いが強くこびりつく。正直入りやすいお店とは言えないかもしれないが、いつも店内は地元の人や常連で溢れていた。今日だって、

 

若い女性「こんばんわ〜来ちゃった!」

お店のおばちゃん「あら、どこか行って来た帰り?」

若い女性「お台場いってきたの!で、何も食べないでここに来ちゃった!」

お店のおばちゃん「あら、偉いわねぇ〜!たくさん食べていってねー!」

 

とか、

 

40代くらいの男性「え!?本当に今月でお店閉めちゃうの?」

お店のおばちゃん「そうなのよ〜!ごめんね」

40代くらいの男性「え、え!?場所変えて再開するんだよね??」

お店のおばちゃん「それが、本当に終わりなの」

40代くらいの男性「マジかよ〜!今日来れてよかったよ」

お店のおばちゃん「商店街にはよくいるから、見かけたら声かけてねー!」

 

大門には何度も足を運んでいたが、今日は特にこんなやりとりが多かった気がする。

一方僕はというと、取材モードじゃないときは人に話しかけるのが億劫になってしまう性格なので、キーンと冷えたビールを飲みながら、ただただその光景を眺めているだけ。何度も行っているが、顔を覚えられているかも怪しい。

 

お店を閉める理由の一つは、立ち退きの対象になっているから。武蔵小山周辺は大きく三段階に分けて大がかりな工事が行われる。その段階ごとに付近の人は立ち退きをしなければいけない。大門は次の立ち退きエリアにお店があり、その立ち退きの期限が2月までなのだ。

しかし、それではお店を移せばいいだけの話だ。もう一つの理由は、体調不良。ずっと体に無理をしながらお店を切りもりしていたので、今回の立ち退きがお店を閉めるちょうどいい理由になったのだそう。

 

ここは本当に肉が美味しくて、個人的にたんネギ塩が一番好きだった。たんネギ塩を焼くとき、「肉を二つ折りにしてネギを挟んで焼くの。その状態で表と裏を焼くだけでいいから」と、何度も何度も教えてくれた。違う焼き方をしようものなら「違う違う!そうじゃないの!」っておせっかいを焼いてくるおばちゃん。そのおばちゃんのいるお店は今月で終わる。

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▼大好きなたんネギ塩

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▼こんな感じにネギを包む

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▼表と裏を焼いて

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▼レモン汁につけて食べる。最高

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 ▼追記:先日前を通ったらやっぱり閉店していました。

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α6000(ILCE-6000)が故障した?ボタンを押しても反応しない※追記あり

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2年ほど使っていたソニーのα6000がどうやら故障したようです。

 

電源は入るけどシャッターボタン以外のボタンを押しても反応がない症状です。シャッターは切れるんですが、オートフォーカスも死んでいるので、撮影にはめちゃくちゃ影響が出ます。マニュアルにしてもダメでした。

 

買って2年は経ってるので、そんなもんかなぁ。とりあえず公式サイトを見ても近しい症状が見つけられなかったので、近々修理に行ってきます。

 

▼追記

先日、秋葉原の修理センターにカメラを持って行ってきました。

www.sony.jp

そこで言われたのが、シャッターが常に半押し状態になっており、他のボタンが押せなくなっているとのこと。どうやら中の部品を変えればすぐに直るようなので、そのまま預けてきました。

後日、携帯のSMSに修理の見積もり案内がきたので、金額を確認して修理を依頼。金額は15444円(税込)で、内訳は技術料13000円、部品代1300円でした。

▼こんな感じでSMSが届く。

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とりあえず致命的な故障じゃなくてよかった……。カメラは1週間ほどで戻ってくるようです。

 

▶︎追加(その2)

カメラの修理が終わったと連絡を受けたので秋葉原のサポートセンターまで取りに行ってきました。

 

 こんな感じでキレイに梱包されてました。

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明細はこんな感じ。レリーズボタン辺りに不具合があって部品を交換したらしい。 

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修理が終わったカメラはクリーニングされてキレイな状態にしてくれてます。なお、三ヶ月以内に同じ箇所が壊れたら無料で修理してくれるっぽい。

 

受付の人も親切だし、あまり人がいないので待たずにすぐ受け付けてくれました。

 

とりあえず、これでカメラ復活やでー!